【商品紹介】外付けキーボードについて検討してみませんか?私が外付けキーボードを購入するまでに考えた3つのこと

商品紹介
ひよこ氏
ひよこ氏

外付けキーボード最近気になります購入はした方がいいですか?

ぴぃ
ぴぃ

気になっているならば1度利用してみるのはありです

ぴぃ
ぴぃ

特にパソコンスタンドを使っている人は外付けキーボードを利用した方が断然作業効率が上がります

ひよこ氏
ひよこ氏

外付けキーボードの良し悪しって何で判断すればいいですか?

ぴぃ
ぴぃ

外付けキーボードに何を求めるかでおすすめの製品は変わります

ぴぃ
ぴぃ

私が実際に購入するまでに考えたことなどをまとめていますのでよかったら参考にしてください

私が外付けキーボードを購入するまでに考えた3つのこと

◆本文の内容◆

  • 外付けキーボードを購入した理由
  • 外付けキーボードを購入する上での条件
  • 東プレのREALFACEキーボードの選び方

についてまとめています

外付けキーボードを購入しようと思ったそもそもの理由

もともとノートパソコンを利用していたため外付けキーボードなんてわざわざ購入しようなんて思ってもいなかったのですが

BoYataのパソコンスタンドを購入したことをきっかけに外付けキーボードがないと文字入力がつらくなってきたので今回キーボードを購入することにしました

外付けキーボード購入する上での条件

わたしが外付けキーボードを購入する際に以下の条件をもとに調べました

  • 長時間利用しても疲れないキーボード
  • 耐久性があるもの
  • 誤入力が少なくなるもの

以上の条件を満たすキーボードについて調べていくことにしました

ガジェット系Youtube番組を見たり、キーボードのレビュー記事をたくさん読みました

すると必ず紹介されている商品があることに気がつきました

それが東プレREALFACEです

どの記事を読んでも東プレのREALFACEの良い点として長時間打ち込んでいても疲れないためストレスを感じないとのこと

プログラマーやブロガーの方々にも人気のあること

使用歴が長い人は10年ほど故障なく使い続けているという方もいる素晴らしい耐久性を兼ね備えていること

そして、東プレのREALFACEはキーボードの構造においてもっとも誤入力が少ないといわれる静電容量無接点式の構造を採用されていること

これらのことが紹介されていました

ちなみに東プレのREALFACEキーボードははセブンイレブンのATMでも利用されていることでも有名です

ATMのキーボードとして採用されるということはやはり信頼あってのことだと改めて感じました

私が欲しい!と思っていた理想のキーボードではないか!

ということでさっそく東プレのREALFACEのキーボードを購入を検討

東プレのREALFACEを購入するまでにさらに調べたことが以下です

東プレのREALFACEキーボードの選び方

東プレのキーボードと一言にいっても種類がいろいろあります

ぴぃ子
ぴぃ子

主に以下のことを意識して購入を検討しました

  • キーの重さ
  • 文字配列
  • テンキーの有無
  • キーボード本体の色

以上です

順番にみていきます

キーの重さ

東プレキーボードの特徴のひとつキーの重さがあります

  • すべて55g
  • すべて45g
  • すべて30g
  • 変荷重

となっています

人によって好みは異なるようですが一般的にキーが軽い方が少ない力で文字入力が可能であるため長時間打ち込みをするプログラマーやブロガーは30gやキーによって重さの違う変荷重を選択するようです

ゲーマーや音楽制作をするトラックメイカーの人たちはボタンによって重さが違うと操作に支障がでるのですべて重さが統一されているものを購入するのがおすすめ

私もですがREALFACEを初めて利用したときにキーの軽さにとてもびっくりしたので30gだと軽すぎると思う人もいるかもしれません初心者は30gはあまり選ばない傾向にあるようです

文字の配列

キーボードには文字の配列が主に3種類あります

  • 日本語配列(かなあり)
  • 日本語配列(かななし)
  • 英語配列

これも好みにもよりますが一般的にブロガーなど日本語入力をすることが多い場合は日本語が良く、英文やプログラム打ち込みをする機会が多い人は英語配列を好む傾向があります

配列において最も違いが出るのは↓の配列のところです

ぜひ購入前に自分が好きな配列を確認することをおすすめします

テンキーの有無

数字を打ち込むことが多い人はテンキーありのモデルを選択するかもしれません

テンキーありはキーボタンの数が108字以上ならついています

数字入力の際にテンキー入力は楽といわれていますが個人的にはテンキーあると全体的にキーボードの全長が伸びてしまうためマウス位置に困ります

わたし個人としては常に数字入力をしているわけではないのでもともとテンキーありのモデルではなく

必要に応じで取り外しのできる外付けの物の方が良いのと感じました

キーボード本体の色

東プレはほとんどのモデルで2色あって

ブラックとアイボリーが存在します

ブラックは落ち着いた印象であり、アイボリーはシンプルデザインという感じです

デザインのこだわりもあるかと思いますが使ってみての感想としては

キーボードの色は印字も文字が見やすいか否かで判断するのが良いようです

文字の見やすさはアイボリーの方がだいぶ見やすいようにかんじました

私が最終的に購入した外付けキーボード

以上の流れから私が購入したのはこちらです

スペックとしては

  • キーの重さは変荷重
  • 文字配列は英字配列
  • テンキーはなし
  • 色はアイボリーです

今まさにこの文章はで打ち込み作業をしています

今までに比べて文章を書くのが楽しいです

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